建物の安全で合理的な骨組みを考え、提案したり、調べたりするお仕事をしています。一般の方々には、あまりなじみのないお仕事ですが、少しでも何かをお伝えできたら幸いです。
構造設計者の日常
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2014年 06月 21日 (土) 00:35 | 編集
こんなのではいけないな。
今日なんて1ページもテキストを
読めていない。

あと120日。
毎日寝不足になっても勉強しなきゃ。
あと眠気覚ましにガムを使ってみよう。
それからつかれたら、コーヒーとか、
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自分はできる人だと考えましょう
2014年 06月 19日 (木) 00:42 | 編集
慢心した方がよいといってるわけではない。

人が自分をどう考えているか
ということがとても気になるが
それよりも大切なことは
自分が自分の事をどう
考えているかだと思う。

これは試験にも言える。
私は何があってもやる人だと
思ってる人はその通りに行動する。
でも私はダメな人だと考えてる人は
とうせ夢のような資格だからと
考えて、あまり、頑張らない。
というか、頑張れない。

自分はできる人だ。
と考えて、理想と現実の距離を、
つめていくたゆまない努力を、
続けられる人それが合格できる人だ。

たかが試験、されど試験。
122日後に、笑顔でいられるか?
やっぱりダメだなあと思っているか
それは自分をどう考えているのか
そこに到達する。

自分は合格する人だ
できる人だとおもいましょう


今年、構造設計一級建築士になる


といいつつ、この日は2ページ読んだだけだった。口だけだな、おれ。とほほ
カウントダウン開始
2014年 06月 17日 (火) 07:12 | 編集
昨日はつかれてねてしまった。
テキストを1ぺージよんだだけだった。
これじゃいかん。
この本は最低二回読みたい。

試験日まであと124日。
表現する効果
2014年 06月 12日 (木) 00:46 | 編集
あと二日で、今やってる
設計を完了させなければならない。
要領が悪いのもあるかもしれないが、
コツコツやっていくことにする。

まだ申込み書がかけていない。
これも昼休みにコツコツ書いて
いくことにしよう。

今日は12時まで仕事をしたが、
流石に2日続けて、徹夜したら、
ラストダッシュができなくなる。
そう考えて帰ることにした。

今バスの中で、日記を書いてる。
試験日記だ。なぜ書くのか。
とても忙しく仕事をしていると
自分を見つめる時間を忘れてしまう。
ほんとは自分のことを1番よく
みなければ物事はうまくいかないと思う。
どこにいきたいのか見失いそうになる。
でも、口にだして誰かに話したり
みんなの見えるとこに書いたり、
すればするほど、その度に
勉強頑張らなきゃ。と思う。
それはなぜか。話してしまったら、
後に引けなくなる。
言ったことに責任もたないと
いけないと思うからだ。
もう余り時間がないんだから。
そう思う。



構造設計法
2011年 04月 22日 (金) 23:56 | 編集
1、現在の建築構造設計の方法には大雑把に次の3つの方法があります。

許容応力度設計法
保有水平耐力設計法
限界耐力設計法
動的解析による設計法があります。

2、許容応力度設計法、
外力によって構造物の各部に生じる応力がどの場所でも許容応力度を超えないよう
弾性範囲内で設計する手法です。

弾性の範囲内とは
例えば消しゴムを例にとって説明すると
消しゴムを立てておいて、根元を片手押さえ、反対側の手で一番上の所に力をかけていくと
力の大きさに応じて変形します。手を離すと、消しゴムは元に戻ります。
この時の
力をかけると変形し、力を取り除くと元に戻る性質。これが弾性といいます。

力をかけた時、その力をもっと大きな力にしていくとやがて消しゴムにヒビが入りはじめます。
その時点で消しゴムにかけている力を離しても力をかける前の状態に完全に戻らなくなります。

ヒビが入って力を話しても元に戻らない性質を塑性といいます。
そして、消しゴムにヒビが入り始める時点を降伏点といいます。
弾性とは
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