建物の安全で合理的な骨組みを考え、提案したり、調べたりするお仕事をしています。一般の方々には、あまりなじみのないお仕事ですが、少しでも何かをお伝えできたら幸いです。
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鉄筋コンクリート構造計算規準・同解説―許容応力度設計法
2009年 03月 20日 (金) 19:10 | 編集


構造設計を勉強する人が始めてマスターしなければならない
規準がこれだと思っています。
今日本でもっとも多く建てられている鉄筋コンクリート構造

自分もこの規準を線引きまくって勉強しています。
1991年改訂版には計算例が2例のっていました。
それを計算機のノートで毎日少しづつ追いかけています。
最新版は計算例がのっていないかもしれませんが、
単位や規準が新しくなっていてその分お勧めだと思います。

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